Wordpress Plugins

WordPressにインストールしているプラグインとテーマの紹介です。正直プラグインというのは便利なんだけど、入れすぎも重くなるからよくないんですよ。なんですけど結構入れちゃってますね。少し整理しようかと思ってはいます。

テーマは正直好みだと思います。一目惚れしたテーマを買ったほうが幸せになりますよ。

スポンサーリンク

WordPressにインストールしているテーマの紹介

diver

見た目のカッコよさに惹かれて購入。初心者にも分かりやすくて優しい機能があったりするので良かった。

賢威

WordPressテーマではかなり有名。値段も高くてビックリしたけど評判も上々だったので購入。普通に良いテーマだと思います。

「少し失敗したなあ」と感じたのが他の人も多く使っているという事。似たようなブログになってしまうのでちょっと残念。

WordPressにインストールしているプラグインの紹介

Akismet Anti-Spam (アンチスパム)

迷惑メールや迷惑コメントを防げる。ほぼ必須と言っていいが、自分の場合は必要ないかもしれない。なぜならコメントは封鎖しているし問い合わせはチェック付きなので迷惑メールはまだ来ていない。

このブログのアクセス数が増えて来たら迷惑メールが来るのかもしれないので、その時は必要になるのかもしれない。

BackWPup

お手軽にWordpressのバックアップができて、スケジュール指定ができるので楽。一度設定してしまえば放置で良いので入れておくべき。

Broken Link Checker

記事などのリンク切れを知らせてくれる。記事を見ていてリンク切れだった時のガッカリ感はすさまじいので、すぐに確認できるように入れておきましょう。

Classic Editor

まだブロックエディターに慣れていないので導入。昔のWordpressのようなビジュアルとテキストで書ける。早いところGutenbergに慣れないとなあと思いつつもなかなか動けないねえ。

Contact Form 7

メールフォームをお手軽に作れる鉄板プラグイン。Googleフォームで作る方法もあるのだが、とりあえずContact Form 7で運用。

どっちがいいのかなあ?

Edit Author Slug

URLに表示されてしまうユーザー名を隠せる。一応セキュリティ対策として入れてはいる。

 テーマによってはデフォルトでユーザー名を非表示にしているものもある。

ユーザー名を見られるのは他のサイトも同じなので、パスワードを強固にするとか、2段階認証をしたほうがよっぽどいい。気休め程度に入れるのがいい。

 例えばGoogleだとユーザー名はメールアドレスとなっている。二段階認証などを設定していない場合、パスワードがバレてしまうと不正ログインされてしまう。

EWWW Image Optimizer

画像サイズを自動で小さくしてくれる。入れておくだけで自動で画像を小さくしてくれるのでGood。

Google XML Sitemaps

Google向けのサイトマップ。とりあえず入れというプラグインの筆頭。

PS Auto Sitemap

ユーザー向けのサイトマップ。ただ、そもそもブログを見に来た人がサイトマップを見るかと言われると多分見ない。なので、必要かは分からないけど一応入れている。

Simple Local Avatars

アバターを変えられる。diverで推奨されているので導入。

SiteGuard WP Plugin

ブログのセキュリティ対策に導入。ログイン画面で日本語確認が追加されるので、海外からの不正アクセスを防げると信じたい。基本はEdit Author Slugと同じ理由で気休め程度。

Table of Contents Plus

目次を作る鉄板プラグイン。diver推奨。

WebSub/PubSubHubbub

SEOに良いらしい、書いた記事を早くインデックスしてくれる。diver推奨。

WordPress Popular Posts

人気記事をお手軽に作れる。鉄板。

WP Multibyte Patch

WordPressを日本語環境で動かすなら必要。

WP-PostViews

投稿一覧ページで人気記事が数字で分かる。数字に一喜一憂したくないけど、しちゃうんだよなぁ。

スポンサーリンク
おすすめの記事